2016年09月06日

疲れ果てたものよ 伝道の歌 音声障害の証し

前回書いたものを、原キーで歌って再現してみました。佐野先生が歌ってた歌です。
けっこう昔に、教会に、佐野先生が来た時に、即興だったのか、もともとオリジナルで作ってた歌だったのか?を歌っていた賛美です。興味ある方は、直接、佐野先生に聞いてみてください。けっこう昔なので、ご本人覚えているかな?・・というのもありますが。記憶を頼りに歌ったので、歌詞も違うところがあるかも知れません。
「疲れ果てたものよ 重荷を負うものよ 主イエスのもとにきて 重荷をおろせよ
心優しく へりくだった主は、あなたをゆるし 愛される いまよりとこしえ
すべてをゆだね 御名をあがめよ 救い主の中に 安きを得よ」

低音は、ここまで回復し、出るようになりましたね。女性の音域は、低音が決め手なので、大事です。あとは低音部は、響きとかツヤが戻れば・・。

下記の既存賛美曲「崇めます主の御名」をなんとなく歌ってみました。徐々に治ってきているとはいえ、左半分の喉が機能してないような、使い方がわからないというか、動いてる感覚や動かせる感覚がなかったのですが、これを歌ってたら、急に30パーセントくらい、喉の動きが感じれました。ハレルヤ!主なる神さまに感謝します。癒しの過程の記録のブログでもあるから、こういう変化はおもしろいですね。
数回転調してます。昔の賛美の歌い方って、こういう感じで転調が多かったので。2回目の転調部分を繰り返していますが、ここの2回目転調の最初に歌ったのと、後で歌ったので、喉の感じが変化してるんですよね。
音が、ある程度、取れるようになったので、ブログで歌の録音を始めたんですよね。それまで治ってなくて、出なかったから。もう9年くらいかな。アブラハムも待っていたけど、私もけっこう待ってたんです。この音を出したいと思っても、喉が動かなくて、出ない。音がズレる以前に、「出ない」状態でした。
まだ、不安定な声だし、クリアな音の発声ができない、出せないので、その辺がまだまだ癒しが必須ですね。キリスト教は癒しの神様だから、求めていきます!
posted by 主ノ歌姫 at 13:03| ノア、その他のフリー賛美 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月05日

昔聞いた霊歌の再現 2

昔、高校くらいに集会で聞いた霊歌です。
自分で歌って、思い出として、残しておきます。先生方が歌ってた賛美なので、もし使いたいという人がいましたら、それぞれの先生に問い合わせしてみてください。ご本人たちも覚えているか?わかりませんが・・。
記憶では、日比谷の東京福音クルセードで、スリヤ佐野先生が賛美の途中で歌いだした霊歌だったかと思います。記憶に残っているので、再現して歌ってみました。たぶん、こんな歌です。先生は男性だから、その聞いたキーで歌います。そのほうが、雰囲気伝わるかと思うので。
「主イエスの御名 その力強い御名を すべての者はひざをかがめ ほめたたえよ!
すべての者はひざをかがめ ほめたたえよ!」


こっちは、これまた賛美の賜物のある能城先生が、当時、所属していた教会に来られて、賛美→祈りの中で、奏楽者がいつものように御霊に導かれるままに自由に弾いている中で、歌いだした賛美だったと記憶しています。
長い間覚えていたんですが、さすがに忘れてきてしまい、今は、最後の部分しか覚えてません。「勝利の主!」みたいな歌だったかと思います。急に思い出すかもしれませんが・・。
ハー、レー、ルー、ヤーが、1つずつ、力強い歌い方でした。続けては歌ってなかったかと・・。
「わが主に向かい ハー、レー、ルー、ヤー」

両方とも力強い賛美です。もしかしたら、上下逆かもしれませんが・・。あと、うろ覚えだから、歌詞が少し違う部分があるかも。

なんとなく、思い出したけど、佐野先生も教会来たかも。一緒に来たのかな。その時、聞いたこと無い賛美を歌っていて、あれはオリジナルだったのか?霊歌だったのか?・・内容は、伝道の歌ですね。
これもあとで再現して、歌ってみます。
「疲れ果てたものよ 重荷を負うものよ 主イエスのもとにきて 重荷をおろせよ
心優しく へりくだった主は、あなたをゆるし 愛される いまよりとこしえ
すべてをゆだね 御名をあがめよ 救い主の中に 安きを得よ」

また聞きたいものです・・。
タグ:霊歌
posted by 主ノ歌姫 at 13:28| ノア、その他のフリー賛美 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人々の救いのための祈り

★人々の救いのための祈り。

すべての人が救われる道を与えてくださった父なる神様。御名を崇めます。
まだ、神様を知らないで歩んでいる人たちが多くいます。
どうか、彼らが、神様の意志に服従し、温順と心のへりくだりが与えられますように。
安らぎを給い、心の目、耳を開いてください。
存在しない状態から、存在する状態へ望んでくださった主の御心が、彼らに通じますように。
死んでいる状態、失われている状態から、生き返りますように。
あらゆる民が、あなたを知りますように。イエス様のお名前でお祈りします。
posted by 主ノ歌姫 at 13:03| 主の祈り・使徒信条・祈り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月01日

かみさまって やさしいね 子供賛美

「かみさまって やさしいね」

聖霊さま 聖霊さま 聖霊さまって やさしいね
イエスさま イエスさま イエスさまって やさしいね
てんのおとうさん てんのおとうさん てんのおとうさんって やさしいね


この曲は、礼拝中に、子供に与えられた賛美です。いきなり「曲がきたよ〜」と言い出し、歌ってみてというと、歌いだしました。礼拝中だったので、すぐには録音できず、友人が携帯でメロディーを録音し、後日一緒に歌ったものです。夏休みで、子供がちょっと眠そうにしてて、あくびしてましたが、頑張って、賛美してました。
・↓子供が一人で歌った版

 やっと子供が一人で歌ってくれました!(笑)。本当は、最初っから、子供一人で歌ってほしかったんですが、やってくれなくて・・。やっとやる気に少しなったみたいです。感謝!
子供の声は、純粋で、癒し系ですね。
こういう感じで、「かみさま」と歌うバージョンと、「天のお父さん、イエスさま、せいれいさま」で、三位一体とかもあります。

posted by 主ノ歌姫 at 11:41| 子供賛美(著作フリー) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月26日

グロッサリオ まとめ

グロッサリオの賛美の記事が、複数に分かれているので、まとめました。
わかりにくくなってしまうので、著作表記が必要な方は、下記の表記でお願いいたします。
原曲:ユーダイ 編曲:Lord of Glory

原曲「Holy Fire - 火をつけて」ユーダイさん
もとになった賛美です。グロッサリオの誕生経緯が書かれています。

「グロッサリオ」 ワーシップ 聖霊降誕(ペンテコステ)賛美 統合版
統合したバージョン「グロッサリオ」です。

・ピアノに字幕動画をつけました。


グロッサリオ 御霊の炎 ピアノ曲 神音 満
ピアノ演奏と、楽譜があります。

ユッサさん歌唱 グロッサリオ
ピアノの音源に合わせて、ユッサさんが歌ってくれました!

グロッサリオ 異言の歌 歌唱 フル
2016/10/5の夜に、主から、今、異言でグロッサリオを歌って、録音するように、と急に言われ、録音したものです。
聖主賛美〜!
posted by 主ノ歌姫 at 11:48| ノア、その他のフリー賛美 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ユッサさん歌唱のグロッサリオ賛美

前回の記事の、ピアノのグロッサリオの曲音源に合わせて、ユッサさんが歌ってくれました!

・ユッサさんの異言での賛美です。↓

1、御霊の炎が、今くだり、私の心に 火を灯す
主イエスの瞳から あふれ出て 初めの愛を よみがえらせる 今

燃える 燃える炎となり あなたを 愛し続けます
御手の中の 星々となり 御霊の光に 輝いて 
御霊の光に 輝いて

2、終わりの時に、主の霊が すべての人の上に 注がれ
彼らは、幻や夢を見る 主の御霊にあふれ 預言する 今

聖く 美しい 御霊よ あなたを慕い求めます
御手の中の 炎となり 世界の果てまで 輝いて
世界の果てまで 輝いて

※炎の舌よ 語り出せ 神の恵みと その愛を
御霊の働きに委ねて 神の栄光よ 輝き出して 

初めの愛を×6 初めの愛を よみがえらせて

※燃える 燃える炎となり あなたを 愛し続けます
御手の中の 星々となり 御霊の光×2
世界の果てまで×2 輝いて

↑ユッサさんの歌唱が、明日香さんのyoutubeにアップされているので、貼りま〜す。

グロッサリオの記事をまとめました。こちらです。
栄光在主!
posted by 主ノ歌姫 at 11:26| ノア、その他のフリー賛美 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月21日

グロッサリオ 御霊の炎 ピアノ曲 神音 満

グロッサリオ 〜御霊の炎〜のピアノの主への捧げものです。
演奏は、匿名の方なので、神音 満(かのん みちる)としておきます。神様の音が満ちる・・・という、聞いていて、そんなイメージです。
・mp3ファイル

・m4aファイル



楽譜もあります。
・1枚目
gurossa01.jpg
・2枚目
gurossa02.jpg

グロッサリオの記事をまとめました。こちらです。

ご奉仕してくださった方々、そして、皆さんに、主の祝福が豊かにありますように!イエス様のお名前によって。

栄光在主!
posted by 主ノ歌姫 at 16:30| ノア、その他のフリー賛美 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月22日

あなたはどこにいるのか?〜神に帰れ〜 伝道の歌 賛美

あなたはどこにいるのか?〜神に帰れ〜

1、「あなたは、どこにいるのか?」
見えない姿に 答え探して・・・
さまよい歩き続ける
聞こえない心に 語りかける

あなたの神に 帰れ 返れ 帰れ
わたしは 今も呼び求めている・・ ×2

2、「あなたは、どこにいるのか?」
閉ざされた心に 問いかけ続ける
自分で、生きていけるのか?
すべての源である主は言われる。

あなたをつくった 神に 返れ
わたしは 今も 待ち続けてるよ
あなたをつくった 神に 返れ
大切な命 捨てていい魂なんて無い

本当の神に 帰れ 返れ 帰れ
あなたを待ち続ける神に・・・


あなたの神に 帰れ 返れ 帰れ
わたしは 今も探し続けるよ・・ 
あなたの神に 帰れ 返れ 帰れ
わたしは 今も呼び続けている・・


あなたの神に 帰れ 返れ 帰れ
わたしは 今も呼び求めるよ・・ 
あなたの神に 帰れ 返れ 帰れ
わたしは 今も探し続けてる・・
・解説
伴奏は、ポップス向けのオーケストラが霊の耳では聞こえます。最後の転調のほうは、音の高いバイオリンとか・・。
何箇所か、演奏の強調みたいなのが聞こえますが、私は歌なので、私には再現できず。
内容的には、ノンクリさん向けの伝道の歌ですね。
これは、3.11の後にもらった賛美です。日本のために断食して祈ってた時に、降ってきて歌ったものです。
「返れ」は誤植ではなく、「元に返る」とか戻るとかの意味合いです。造り主、創造者である神の息吹きが人に入って、生きるものとなった・・と創世記にあるわけですから、それから、神の前に失われてしまった存在となった・・・。「どこにいるのか?」は、創世記の言葉です。この出だしが印象的だったので、覚えています。

posted by 主ノ歌姫 at 14:44| 自作賛美(著作権フリー) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

森へ行きましょう 子供賛美

「森へ行きましょう」

1、森へ行きましょう ×2
イエス様と 森へ行きましょう

2、海へ行きましょう ×2
イエス様と 海へ行きましょう

3、山へ行きましょう ×2
イエス様と 山へ行きましょう

4、家に帰りましょう ×2
イエス様と 家に帰りましょう

・解説
他に、「川へ行きましょう」など、行く場所を入れて歌えます。
「歌を歌いましょう ×2、イエス様に歌を歌いましょう」などもあります。
子供が、天国に(夢の中で?)行ってるようで、森に行ったという時が、5月くらいにあって、その時に子供が歌ってた賛美です。その「歌が来たよ〜」という時は歌えるんですが、歌い終わると忘れるので、メモをしてます。
posted by 主ノ歌姫 at 14:33| 子供賛美(著作フリー) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月08日

天国は本当にある 天国の歌 神の都 オーケストラ

「天国は本当にある」作詞・作曲/主ノ歌姫

ここは なんて素敵な場所 天国は本当にある
痛みも悲しみももう無いの 神がともにおられるから
ここは なんて素敵な場所 天国は本当にある
呪いも暗闇ももう無いの 神の光がすべてを照らす

そこは、神がおられる場所 天国は、神さまの国
イエスにあがなわれた者が 入ることができる
そこは、神がおられる場所 天国は、神さまの国
病や死ぬことはもう無いの 愛と喜び 平和が溢れ

もう死ぬことは無い 死は滅ぼされ 永遠に生きるの
いのちの書に記された名前 なんて幸い
勝利を得る者、報いを受けよ
勝利を得る者 ×2、報いを受けよ ×2
勝利を得る者 ×3、報いを受けよ ×3
勝利を得る者 ×4、報いを受けよ ×4
・・・なんて幸い

もう夜は無い、神が光になり 永遠を生きるの・・・
いのちの書に記された名前 なんて幸い


これは、ためしに、受身でいて、寝る時、どのくらい曲がもらえるか、カウントした時にもらった1曲です。3時間で30曲ほどもらいました。寝てる時なので、起きていて集中してればもっともらえたかも知れません。
この曲は、聞こえる伴奏は、オーケストラで、壮大な曲です。私がオーケストラを演奏できるわけないので、歌の部分のみを拾ってますが、間とかも、間奏できないので、適当に少しあける程度か、続けて歌ってます。
「勝利を得る者・・」は、輪唱?と言うのですかね?互いに歌い交わす部分です。4人いるってことですかね。
ケルビムかな?と思ったりもしました。
posted by 主ノ歌姫 at 17:45| 自作賛美(著作権フリー) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする