2017年05月16日

シューベルト 子守唄 一部賛美

シューベルトの子守唄を、賛美で一部、クラシック調で歌ってみました。

歌/主ノ歌姫

posted by 主ノ歌姫 at 12:01| クラシック賛美 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月15日

天のお父さん 〜私たちのお父さん〜

「天のお父さん 〜私たちのお父さん〜」 作詞作曲 主ノ歌姫

天のお父さん 感謝します
世界のすべてを つくってくれて

救い主イエスさま 感謝します
わたしの命を 救ってくれて

聖なる聖霊さま 感謝します
いつもそばにいて 助けてくれて

ヤーウェなる神さま 唯一の神
すべてを愛して 満たしてくれる

あなたの御旨を教えてください
あなたの御旨を行なわせてください

唯一の神 ただ一人の主
唯一の神 ただ一人の主

ヤーウェなる神さま 愛しています
栄光 誉れが ありますように

・楽譜二枚あります。g024tentiti.pdf

★賛美カラオケBGM ★

posted by 主ノ歌姫 at 17:01| 子供賛美(著作フリー) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月12日

神の涙 賛美

神の涙 作詞作曲 主ノ歌姫

1、神の涙が こぼれおちる
すべての人を ゆるすために

小羊のような イエスの血潮を
おしみなく 注がれた

※あふれる 神の涙
 十字架の上に 命をささげた
 あふれる 父の涙 主イエスの涙 御霊の涙

2、神の恵みが開かれている すべてのものを満たすために
小羊のような イエスの命を 限りなく 与えられた

※満ちてる 神の愛が 十字架の上で 祈りをささげた
 あふれる 父の愛が 主イエスの愛が 御霊の愛が

あふれる 神の愛が

・楽譜 g023kaminami.pdf

★賛美カラオケBGM★


アカペラ版と少し違います。楽譜のように、ハモリで、どっちを歌うかは、お好みでどうぞ。

この賛美のテーマは、「神の愛」です。
posted by 主ノ歌姫 at 19:31| 自作賛美(著作権フリー) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月03日

オリジナル賛美の楽譜とカラオケ フリー

オリジナル賛美の楽譜とカラオケを配布しています。
クリスチャンになってからすぐ、神様から賛美の曲が与えられるようになってました。
現在、表現する形が見つかったので、お分かちしています。
使徒信条を同じくする、神様を愛するクリスチャンの方々、ご自由に使ってください。
(ちなみに、私は、プロテスタントの聖霊派に所属です。)
伴奏もありますので、奏楽者がいない教会や集まりなどでも、どうぞ。伴奏で歌ってみたものをネットなどで流して頂いてもOKです。CDやBGMの使用も可です。

楽譜の画像が、DLしてみると、縮小されていたので、2種類のファイル形式で載せます。JPGと、PDFです。

栄光在主!
posted by 主ノ歌姫 at 20:40| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月21日

交読文 ダビデとの契約 1歴代志17章

交読文 ダビデとの契約 1歴代志17章 by 主春 福音

*わたしは、あなたを牧場から、羊に従っている所から取って、わたしの民 イスラエルの君とし、
どこへ行くにも、あなたと共におり、あなたのすべての敵を、あなたの前から断ち去った。
*わたしは、地上の大いなる者の名を、あなたに得させよう。

*わたしは、わが民イスラエルのために、一つの所を定めて、彼らを植えつけ、
自分の所に住ませ、重ねて 動くことのないようにしよう。
*以前のように、悪い者が重ねて、これを荒すことはない。

*わたしは、あなたのさまざまな敵を、征服する。
*わたしは、主が、あなたのために 家を建てられることを告げる。

*あなたの日が満ち、先祖たちの所へ行く時、わたしは、あなたの子供たちのひとりを、
あなたの後に立て、王国を堅くする。
*彼は、わたしのために 家を建てる。わたしは長く 彼の位を 堅くする。

*わたしは 彼の父となり、彼は わたしの子となる。
*わたしは、わたしの慈しみを、先にいた者から取ったように、彼からは 取り去らない。

*かえって、わたしは 彼を長く わたしの家に、わたしの王国に すえおく。
*彼の位は、とこしえに堅く立つ。
posted by 主ノ歌姫 at 11:51| 交読文 旧約聖書 創世記〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

交読文 1歴代志16章 アサフたちの感謝

交読文 1歴代志16章 アサフたちの感謝 音声チェック済 by 主春 福音

*主に感謝し、御名を呼び、御業を、諸国民の中に 知らせよ。
*主に歌え、主をほめ歌え。さまざまな くすしい御業を語れ。
*その聖なる 御名を誇れ。どうか、主を求める者の心が、喜ぶように。
*主と 御力を、求めよ。つねに、その御顔を たずねよ。
*そのしもべ アブラハムのすえよ、その選ばれた ヤコブの子らよ。
*主が行われた くすしい御業と、奇跡と、御口の裁きを 心にとめよ。
*彼は、われわれの神、主。その裁きは、全地にある。
*主は、永遠に、契約を 御心に とめられる。
*これは、よろずよに命じられた 御言葉であり、アブラハムと結ばれた契約、
イサクに誓われた約束である。
*主は、これを堅く立てて、ヤコブの定めとし、イスラエルの永遠の契約として、言われた。
「カナンの地を与えて、あなたがたの受ける嗣業の分け前とする」と。
*彼らの数は少なく、数えるに足らず、かの国で旅人となり、国から国へ行き、この国から
ほかの民へ行った。
*主は、彼らが虐げられるのを ゆるさず、彼らのために、王たちを懲しめて、言われた。
「わが油注がれた者たちに、触るな。わが預言者たちに、害を加えるな」と。

*全地よ、主に歌え。日ごとに、その救いを宣べ伝えよ。
*諸国の中に、栄光をあらわし、諸国民の中に、くすしい御業を あらわせ。
*主は、大いなる御方、ほめたたえられるべき方、他の神にまさって、恐るべき方。
*諸国民のすべての神は、むなしい。しかし、主は、天を造られた。
*誉れと威厳は、御前にあり、力と喜びは、聖所にある。
*諸国民よ、主に帰せよ、栄光と力を、主に帰せよ。御名に ふさわしい栄光を、主に帰せよ。
*供え物を携えて、主の御前に来たれ。聖なる装いで、主を拝め。
*全地よ、御前に おののけ。世界は 堅く立って、動かない。
*天は喜び、地は楽しみ、諸国民の中で言え。「主は、王である」
*海と その中に満ちるものは、鳴りどよめき、田畑と その中の物は、喜べ。
*その時、林のさまざまな木も、主の御前に喜び歌う。主は、地を裁くために 来られるから。

*主に感謝せよ、主は恵み深く、慈しみは、永遠に絶えない。
*私たちの救いの神よ。私たちを救い、諸国民から、私たちを集めて、お救いください。
*そうすれば、あなたの聖なる御名に 感謝し、あなたの誉れを 誇るでしょう。
*イスラエルの神、主は、永遠から永遠まで ほむべきかな。
**アァメン
posted by 主ノ歌姫 at 11:50| 交読文 旧約聖書 創世記〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月20日

オリジナル賛美の楽譜、BGM

オリジナル賛美の楽譜、BGMを徐々に追加してます。
例えば、こんな感じです。

それぞれの曲のところに、追加していく予定です。
見づらくなると思いますので、HPの賛美館ページから一覧で見ると、見やすいです。

栄光在主!
posted by 主ノ歌姫 at 15:55| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月14日

交読文 ヤベヅの祈り 1歴代志4:10

交読文 ヤベヅの祈り 1歴代志4:10 音声チェック済 by 主春 福音


*ヤベヅは、イスラエルの神に呼ばわって言った。
*「どうか、あなたが、豊かに 私を恵み、

*私の国境を 広げ、
*あなたの手が、私と 共にあって、

*私を 災いから 免れさせ、
*苦しみを 受けさせられないように。」
 
**
神は、彼の求めるところを ゆるされた。
posted by 主ノ歌姫 at 12:05| 交読文 旧約聖書 創世記〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

交読文 2列王記19章 ヒゼキヤ王の祈り

交読文 2列王記19章 ヒゼキヤ王の祈り 音声チェック済 by 主春 福音


*ケルビムの上に 座しておられる、イスラエルの神、主よ。
地のすべての国のうちで、ただ あなただけが 神です。あなたは、天と地を造られました。
*主よ、聞いてください。ごらんください。
セナケリブが、生ける神をそしるために 書き送った言葉を、お聞きください。
*主よ、まことに アッシリヤの王たちは、諸国とその民を滅ぼし、その神々を、
火に投げ込みました。
それらは 神ではなく、人が手で作った物で、木や石だから 滅びました。
*私たちの神、主よ、どうぞ、今 私たちを、救い出してください。
そうすれば、国々は皆、主である あなただけが、神であることを 知るでしょう。
posted by 主ノ歌姫 at 12:03| 交読文 旧約聖書 創世記〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

交読文 主の軍勢 2列王記6:15-18

交読文 主の軍勢 2列王記6:15-18 音声チェック済 by 主春 福音

*神の人の召使いが 朝早く起きて出て見ると、
*馬と戦車の軍勢が 町を囲んでいたので、若者は エリシャに言った。

*「ああ、わが主よ、わたしたちは どうしましょうか。」
*エリシャは言った、「恐れることはない。我々と共にいる者は、彼らと共にいる者よりも 多いのだから。」

*エリシャが祈って、「主よ、どうぞ、彼の目を開いて、見させてください」と言うと、主は、若者の目を開かれた。
*彼が見ると、火の馬と 火の戦車が 山に満ちて、エリシャのまわりにあった。

*スリヤびとが エリシャの所に下ってきた時、エリシャは、主に祈って言った。
*「どうぞ、この人々の目を、くらましてください。」

**
すると、エリシャの言葉のとおりに、彼らの目を くらまされた。
posted by 主ノ歌姫 at 12:02| 交読文 旧約聖書 創世記〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする