2014年08月03日

W異言



W異言です。2人同時しゃべりです。
ボイスレコーダーの位置を、それぞれの声が聞こえやすいように変えてみています。
永遠在主!
posted by 主ノ歌姫 at 16:11| 異言音声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初歩異言と言葉の異言



前半は、初歩の異言、異言の赤ちゃん言葉と言われている段階のものです。舌が巻くだけで、言語化できてない状態です。
後半は、言葉の異言です。外国語のような異言で、聖書に書かれているのは、こちらの状態の異言です。

言葉の異言をもらっている場合、初歩異言を言わなくても、初めから言語化異言で語れますが、今回は、あえて、違いを説明するために、前半を赤ちゃん異言、後半を言語の異言で言ってもらいました。

1コリ14:19
教会では、異言で一万語話すよりは、ほかの人を教えるために、私の知性を用いて五つのことばを話したいのです。
posted by 主ノ歌姫 at 18:14| 異言音声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初歩異言


初歩異言で舌が絡む段階の異言です。
言葉の異言を言うにも、まず、舌が絡むことが基本ですので、これができないと異言が語れないです。
初歩異言ができる人は、すぐにでも言語化するはずです。きっかけ・・というか、気付きさえあれば。

多くの人が、初歩の赤ちゃん言葉の異言が異言だと教えられているので、それで満足してしまい、先を求めないので、この反復するだけの異言にとどまってしまってます。
もっとハングリーになって、先を求める・・または少し気付くだけで、瞬間で言葉になります。
posted by 主ノ歌姫 at 18:28| 異言音声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

言葉の異言


異言の言葉です。
言葉の異言と言う言い方もおかしいのですが、今、異言の主流は、異言の初歩のことを異言と捉えるクリスチャンが多いので。
posted by 主ノ歌姫 at 18:44| 異言音声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

W異言賛美


 W異言の賛美です。既存の賛美曲のメロディーで異言で歌えます。
異言は言葉なので、知ってる曲で歌うことも可能です。
もちろん、即興の霊歌で、日本語霊歌以外にも、異言で霊歌も歌えます。

 異言の解き明かしもできますが、全部はキリが無いし、この場で必要だとは思わないので、全部はしませんが、たとえば、どんな感じかと言うと、2番目の「ケバラ サ」は、「おおう」「準備する」という意味合いです。
posted by 主ノ歌姫 at 18:49| 異言音声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月19日

異言の言語化

「グロッサリオ」という賛美のところでも、詳細を書いていますが・・。
そもそも主が、この曲を所望されて、「聖霊降誕の賛美」と言われていて、異言も入れてほしいと指示されました。で、私が異言を入れたのですが、そこから、主から曲を頂いてたユッサさんが、「異言の言語化が欲しい!」と望まれたので、メールでのやり取りは初めてだけど、やってみました。2回のメールやり取りで、もう言語化しました!ハレルヤ!主に栄光!・・この賛美で、こういう御計画もあったのですね〜!
これは、リアルタイムで、言語化する前の異言と、言語になった異言が、鮮やかに録音されています!
しかも、わずかな時間で、もう、こんな感じです。
・初回(言語化前の反復する異言)yigen01.m4a
・異言の言語化yigen02.m4a
・さらに、異言でグロッサリオを賛美です。
ygurossa.m4a
posted by 主ノ歌姫 at 12:45| 異言音声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月24日

異言の音声


使徒 2:4
すると、一同は 聖霊に満たされ、御霊が語らせるままに、いろいろの他国の言葉で 語り出した。
posted by 主ノ歌姫 at 13:38| 異言音声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月06日

御霊の賛美 異言の歌 グロッサリオ フル

昨日の夜、7時か8時くらいに唐突に、主から、「異言でグロッサリオを賛美して、今、録音しなさい」と言われ、録音したものです。そもそも、そっか、この曲は、「異言が今でもあると、証しになるような曲になってほしい」という主の要望があると聞いてました。あとは、「シーズン」の要望ですね。


・証です。
家族もいる時間帯で、静かな環境ではないですが、とりあえず、主がやれと言われるので、録音してみました。あっ、ピアノの伴奏音が、周囲の雑音を消してくれている。(笑)感謝!
私は、喉と腹筋がまだ完全には回復しておらず、最初は1フレーズすら歌えない状態でした。それが段階的に癒され、今年のこのブログに与えられた賛美を載せ始めたのは、とりあえず、なんとか、歌という形にできるくらいまで回復した状態でした。咳き込むので、休みながら録音したり、その日や時の状態で、録音できる、できないもあります。ある程度、歌って休むという状態なので、アカペラが好都合なんです。休んだり、咳き込んだりしたところは間をつめればいいので。
ただ、伴奏の曲に合わせるとなると、休めない・・。
しかも、このグロッサリオという曲は、ガンガン行く感じで、歌の休みの間が無いです。
正直、私には、キツくて、全部通して歌えるまで、回復してなかったんですね。
何度かトライしたけれど、1度も、通して、歌えたことがなかったです。
地声と裏声の混ぜる所が壊れていたので、その切り替えが何度もあったり、この曲はけっこうそういう境目で歌うので・・。その痛いポイントを突かれた曲ではあるけれど(笑)、なんとか与えられた異言で、メロディーを追っかけてみました。
切り替えがかすれるのは、まさに喚声点ショックですね。日本語なら、事前に、発声する音がわかるので、かばえるんですが、異言は、事前にわからないので、かすれが出て、今の声の症状が隠せず、そのまんま出ます。まだ、クリアな発声や音色、安定した声量を出す、保つことが難しいんですね。
言われて、いきなり録音で歌って、1回で全部通しで歌えました〜!ハレルヤ!主に栄光あれ!
私の声は(声だけじゃないけど)、主に捧げているので、主がご自由に使ってください、という感じです。言われたことは、疑問に思うかもしれないけれど、とりあえず、自分でできる範囲では、頑張ってやりますので。

解き明かしは、聞けばわかると思うので、全部はしないけれど、少しだけ書いときます。
「光を保つものよ、握り続けよ」とか。「激しい愛を」、「保ち続けよ」、「語り伝えよ」、「永久に輝き続ける」、最後のラストは、「希望を・・・」とか、「期待している」の意味。
けっこう良い歌詞なので、必要であれば、書き出します。
mitama02.jpg
posted by 主ノ歌姫 at 11:34| 異言音声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする