2017年04月14日

交読文 ダビデの最後の言葉 2サムエル23章

交読文 ダビデの最後の言葉 2サムエル23章 音声チェック済 by 主春 福音

*エッサイの子 ダビデの託宣、すなわち 高く挙げられた人、ヤコブの神に 油注がれた人、
イスラエルの良き歌びとの託宣。
*主の霊は 私によって語る、その言葉は 私の舌の上にある。

*イスラエルの神は 語られた、イスラエルの岩は 私に言われた、
*『人を正しく治める者、神を恐れて 治める者は、朝の光のように、雲のない朝に
輝き出る太陽のように、地に 若草を芽ばえさせる 雨のように、人に臨む』

*まことに、わが家は、そのように、神と共にある。
*それは、神が すべて備えられ 確かな永遠の契約を 私と結ばれたからだ。

**
どうして 彼は 私の救いと願いを、皆、成し遂げないことがあろうか。
しかし、よこしまな人は、手で取れない いばらのように、みな共に捨てられる。
それに触れる人は 鉄や、やりの柄で武装し、ことごとく それを火で焼く。
posted by 主ノ歌姫 at 11:56| 交読文 旧約聖書 創世記〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする