2016年04月15日

栄光の門の賛美オラトリオ 解説

 私が聞こえている、栄光の門の賛美オラトリオをちょっと解説いれて、歌詞を載せてみます。
ダンスのもちょっと見えたりもしたんだけど、私、踊りも全くできないからなぁ・・・。
 実は、どの曲からでもつながります。例えば、行進曲→ホサナ・ソングとか。

 各曲は、もっと長くもできるのだけど、聞いているほうが飽きると思うので、このくらいにしています。
例えば、行進曲だと、「忠誠と信仰〜、捧ぐ〜」という歌詞もあったりしました。

「栄光の門」 作詞、作曲/主ノ歌姫

1、行進曲 伴奏は、ダッダラララッ、ダッダラララッ、ダッダラララッ、ララララ・・・というマーチングバンド?のあの太鼓?みたいなものの音っぽい。ラッパも聞こえる。
さあ 行け 主の勇士よ 
足なみそろえ 進み行け
喜びの 旗をかかげ マハナーイムの 踊りを舞え

さあ 来たれ すべての民よ
喜びあふれ 主を迎えよ
とこしえの我らの光
さあ 主を迎えよダッダダダ、ダッダダダ、ダッダダダ、ダダダダッ!と強くなり、静まり、応答歌。

2、応答歌 ハープの音色タララララ・・・タララララ・・・と共に、フルートやバイオリンも。優雅で荘厳な感じで、マイクでエコーでもかかっているかのような、よく響く声。どこからともなく響く主イエスの言葉。畏れ多ければ、「私」を「主イエス」で置き換えるといいかも。
みよ わたしはすぐに来る 報いをたずさえ すぐに来る
一転して、ラッパや、太鼓、ドン!ドン!キレのいいバイオリンも。
私は アルファでオメガ 永遠に生きている神

あなたこそ、アルファでオメガ 永遠に生きている神
私こそ アルファでオメガ すべて生けるものの神
万物はあなたに従い ほめたたえる ←徐々にゆっくりなるパート。ゆっくりになるにつれてバイオリンやフルートなどの優雅さが際立つ。流れるように、ホサナソングへ以降。

3、歓喜の歌〜ホサナ・ソング【自由賛美。各自、自分の想いで、自由に賛美。気持ちを出すことが大事!】
※02は、「我らの王の道を備えよ」から音が上がるバージョン

ホサナ ホサナ ×2 【自由賛美。ハレルヤなど。】背後に「アアアアアア・・・」という優雅なコーラス複数。いろいろ自由。これ以降の歌詞も、自由。でも、メインボーカルは、この詩。いろんな声が重なる。歌でなく、ハレルヤや、おお主よ!とか、セリフを思い思いに言っているのもある。
すべての道よ 平らになれ 我らの王の道を備えよ
昔おられ 今もおられ やがて来られる我らの王に

★基本、自由賛美。ベースメロディーに合わせて、らせん状にハモったり、思い思いに。
歌のスピードもその場の霊的雰囲気で自由。順番すら、その場に合わせて自由。
太鼓、スピードに合わせて、ドン!ドン、ドン!ドン・・か、早ければ、ドドド、ドドド。

ゆっくり:祝え 歌え 踊れ 叫べ
早め:祝え 歌え 踊れ 叫べ ×2(王の王 主の主 ハレルヤなど) 
ゆっくり:王の王 ホサナ 主の主 メシヤ(イエス、イエシュア、マシア、など)
アーメン(自由なアーメンコーラス)太鼓ドンドンドンドンドンドン!
すべての賛美で迎えよ(迎えよも自由賛美)
歓喜の歌あたりから、歓声や叫びがあって、「迎えよ〜」で、「ワァァァァァ!!!!」となって、「栄光の門」は、もはや歓喜の歌
※栄光の門よ 開け 栄光の門よ 開け
栄光の門よ 開け 主が来られる
最後は、かなり盛り上がる。最後は、太鼓がドンドンドンドンドンドンドンドンドーーーーン!!シンバルも随所。
歓喜の歌以降は、もう歌ってんのか?という所もあって、ただ叫んでいるのもいる。
posted by 主ノ歌姫 at 18:17| 自作賛美(著作権フリー) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする