2018年05月22日

栄光の門 パート5 栄光の門よ 開け 伴奏&楽譜

栄光の門のパート5部分の「栄光の門よ 開け」です。
伴奏BGMです。

作詞作曲 主ノ歌姫

※栄光の門よ 開け 栄光の門よ 開け
 栄光の門よ 開け 主が来られる
 主が来られる

・楽譜はこちらです。
g045eikounomon.pdf

栄光の門のまとめ記事はこちらです。

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2018年05月21日

ナルドの香油 まとめ

ナルドの香油のまとめです。

ロング版とショートがあります。

・ナルドの香油 ショート版
短いほうは、子供でも歌えそうな簡単な歌詞です。

・ナルドの香油 ロングバージョン
ロングは、歌詞が変化し、霊歌など、自由賛美や即興など、いろいろできます。


栄光在主!
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ナルドの香油 ロングバージョン

ナルドの香油 ロングバージョン 作詞作曲 主ノ歌姫

1、イエスが来られた 油をささげよう
イエスの頭に 私のナルドを

※ささげよ (主に)ささげよ 油をもって
(主の)御前に ささげよ 油をもって

2、イエスが来られる 明かりをつけよう
人々が主を あがめるために

※かがやけ (高く)かかげよ 世界を 照らせ
(世に)しめせ しめせ 主をあがめよ

3、イエスが来られた お迎えしよう
 喜びあふれ 私のメシヤを

※喜び (主を)迎えよう 油をもって
 イエスを 喜ぼう 油をもって



※喜ぼう (主を)喜ぼう 油をもって
(主の)御前に 喜ぼう 主をあがめよう

※ささげよう 備えた 油をもって
喜ぼう かかげた 油をもって

※喜ぼう (主を)喜ぼう 油をもって
(イエスを)喜び 迎えよう 主をあがめよう


※目を覚ましていよう 油をもって

・解説
 短いバージョンもあります。
 ロング版は、コーラスがあります。()内は、例えばのコーラスです。
コーラスは一例ですが、他にも自由に歌えるので、霊歌度が高く、自由賛美が容易です。

ナルドの香油のまとめは、こちらです。

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2018年05月18日

栄光の門 パート3 ホサナ・ソング 伴奏&楽譜

栄光の門 パート3 ホサナ・ソングの伴奏です。
・ホサナ・ソング


ホサナ ホサナ ホサナ ホサナ【自由賛美。ハレルヤなど。】

すべての道よ 平らになれ
我らの王の道を備えよ

昔おられ 今もおられ やがて来られる我らの王に

・解説
自由賛美です。各自、自分の想いで、自由に賛美してみてください。気持ちを出すことが大事です。
本当は、パート3で、歓喜の歌とまとめていましたが、パート的に、区切りがあるので、分けました。

・楽譜はこちらです。
g043hosana.pdf




栄光の門のまとめ記事はこちらです。
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栄光の門 まとめ オリジナル賛美

栄光の門という賛美は、少なくとも5曲あるので(本当はもっとありそうです)、まとめます。

賛美オーケストラ「栄光の門」説明
・・この曲を、主なる神様からもらった経緯など記載しています。

栄光の門の賛美オラトリオ 解説
・・どんな感じの曲か?と私に聞こえているのを、字で解説しています。

賛美オラトリオ 栄光の門 アカペラ メモ的な録音です。
 ・・いつものように、来た曲を、鼻歌で再現して、こんな感じという風に、録音しています。


栄光の門

パート3 ホサナ・ソング 伴奏&楽譜

パート5 栄光の門よ 開け 伴奏&楽譜



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2018年05月15日

ナルドの香油 ショート版 作詞作曲 主ノ歌姫

ナルドの香油 作詞作曲 主ノ歌姫

1、イエスが来られた 油をささげよう
イエスの頭に 私のナルドを

※ささげよう ささげよう 油をもって
 ささげよう ささげよう 油をもって

2、イエスが来られる 明かりをつけよう
人々が主を あがめるために

※かかげよ かかげよ 世界を 照らせ
 かがやけ かがやけ 世界を 照らせ

3、イエスが来られた お迎えしよう
 喜びあふれ 私のメシヤを

※喜ぼう 喜ぼう 油をもって
 喜ぼう 喜ぼう 油をもって


他にロング版があります。
ナルドの香油のまとめは、こちらです。

★楽譜は、こちらです。
g034narudo.pdf



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2018年03月16日

ヴィア・ドロローサ 悲しみの道 Via Dolorosa

「ヴィア・ドロローサ 〜悲しみの道〜」 作詞作曲 主ノ歌姫

ヴィア・ドロローサ 悲しみの道
ヴィア・ドロローサ イエスは行く
ヴィア・ドロローサ わが罪のため
ヴィア・ドロローサ 十字架の丘へ 

※神が人となられ この世に来られたのは 愛のため

ヴィア・ドロローサ 苦しみの道
ヴィア・ドロローサ 倒れ伏し
ヴィア・ドロローサ わが罪を背負い
ヴィア・ドロローサ 十字架にかかる

・解説
ヴィア・ドロローサ(ラテン語:Via Dolorosa) 「悲しみの道」、「苦しみの道」の意味。
イエス様が十字架にかかるために歩かれた道の歌です。
 楽譜より若干、アカペラのほうが音が高いかも知れません。この曲は、低く歌っても、高くても、どの高さでも良い感じなので、お好きなキーでどうぞ。

・楽譜
033dororosa.pdf
「神が人と」の「神が」の部分は、楽譜だと同じ音をあえて続けています。できればアカペラのように「かみ」の「み」の音が下がると良いかな?ですが、けっこう忙しい部分なので、同じ音で続けて歌っても可かと思います。そのほうは歌いやすいと思うので、楽譜では同じ音にしています。
 曲調がわかる人はわかりますが、イスラエルっぽい曲なので、正確な音というより、自由に「〜〜」と哀愁を込めて、音をずらして歌えると良いかな・・です。
・賛美カラオケBGM

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主の愛がすべて

主の愛がすべて 作詞作曲 主ノ歌姫


主の愛がすべて 主の愛がすべて

※賛美に満ちあふれる 主の愛こそ
 私のすべて



去年、主からもらった賛美のうちの1つです。「シャロンのばら」とか複数の賛美があって、その続きのような賛美です。

・楽譜
032syunoaigasubete.pdf
・賛美カラオケBGM

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2017年12月14日

交読文 神の御業(エリフの言葉) ヨブ記36、37章より

交読文 神の御業(エリフの言葉) ヨブ記36、37章より


*神の御業を、ほめたたえる事を 忘れてはならない。これは、人々の歌い、崇めるところである。
*すべての人は、これを仰ぎ見る。人は、遠くから、これを見るにすぎない。

*神は、大いなる方であられ、私たちは、彼を知らない。その年の数も、計り知ることができない。
*彼は、水の滴りを引き上げ、その霧を滴らせて、雨とされる。空は、これを降らせて、人の上に、豊かに注ぐ。

*彼は、これらをもって 民を裁き、食物を豊かに賜い、稲妻をもって もろ手を包み、これに命じて、敵を打たせられる。
*その轟きは、悪に向かって、怒りに燃える 彼を現す。

*聞け、神の声の轟きを、その口から出る ささやきを。
*彼は、これを 天の下に放ち、その光を、地のすみずみまで 至らせる。

*その後、声 轟き、彼は、そのいかめしい声をもって、鳴り渡られる。
*その声の聞える時、彼は、稲妻を引き止められない。

*神は、その驚くべき声をもって 鳴り渡り、私たちの悟り得ない、大いなる事を行われる。
*彼は、雪に『地に降れ』と命じ、夕立や雨に『強く降れ』と命じられる。

*彼は、すべての人の手を 封じられる。これは、すべての人に、御業を知らせるためである。
*その時、獣は 穴に入り、そのほらに とどまる。

*つむじ風は、その部屋から、寒さは、北風から来る。
*神の息吹によって 氷が張り、広々とした水は 凍る。

*彼は、濃い雲に 水気を負わせ、雲は、その稲妻を散らす。
*これは、彼の導きによって、巡る。彼の命じるところを、ことごとく、世界のおもてに行うためである。

*神が、これらを来させるのは、懲しめのため、あるいは、その地のため、あるいは、慈しみのためである。
*全能者は――私たちは、これを見いだすことが できない。――力と公義にすぐれ、正義に満ちて、これを曲げない。

**
それゆえ、人々は、彼を恐れる。彼は、自ら賢いと思う者を、顧みられない。
posted by 主ノ歌姫 at 20:29| 交読文 旧約聖書 創世記〜ヨブ記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

交読文 わきまえ エリフの言葉 ヨブ記34、35、36章より

交読文 わきまえ エリフの言葉 ヨブ記34、35、36章より


*口が、食物を味わうように、耳は、言葉を わきまえる。
*私たちは、正しい事を選び、私たちの間で、良い事が何かを、明らかにしよう。

*あなたがた、理解ある人々よ、私に聞け。
*神は、断じて、悪を行うことなく、全能者は、断じて、不義を行わない。

*神は、人の業にしたがって、その身に報い、おのおのの道にしたがって、その身に振りかからせる。
*まことに、神は、悪しき事を行われない。全能者は、裁きを曲げられない。

*神が、もし、その霊を 御自分に取り戻し、その息を 御自分に 取り集められるなら、すべての肉は 共に滅び、人は チリに帰るだろう。
*神は、君たる者をも かたより見ることなく、富める者を 貧しき者にまさって 顧みられることはない。彼らは皆、御手の業だからである。

*彼らは、またたく間に 死に、民は、夜の間に振われて、消えうせ、力ある者も、人手によらずに 除かれる。
*神の目が、人の道の上にあって、そのすべての歩みを 見られる。

*人が、裁きのために 神の前に出る時、神は、人のために、時を定めておかれない。
*彼は、力ある者をも 調べることなく 打ち滅ぼし、他の人々を立てて、これに替えられる。

*このように、神は、彼らの業を知り、夜の間に、彼らを くつがえされるので、彼らは、やがて滅びる。
*まことに、神は、虚しい叫びを聞かれない。全能者は、これを顧みられない。

*あなたが、彼を見ないと言う時は、なおさらだ。裁きは、神の前にある。
*あなたは、彼を待つべきである。

*私は、遠くから、わが知識を取り、わが造り主に、正義を帰する。
*見よ、神は、力ある方であるが、何をも卑しめられない。その悟りの力は、大きい。

*彼は、悪しき者を 生かしておかれない、苦しむ者のために 裁きを行われる。
*彼は、正しい者から目を離さず、位にある王たちと共に、とこしえに、彼らを座らせて、尊くされる。

*もし、彼らが 足かせにつながれ、悩みの縄に 捕えられる時は、彼らの行いと、咎と、その高ぶった振る舞いを 彼らに示し、
*彼らの耳を開いて、教えを聞かせ、悪を離れて帰ることを命じられる。

*もし、彼らが聞いて 彼に仕えるならば、
*彼らは、その日を幸福に過ごし、その年を、楽しく送るだろう。

*神は、苦しむ者を、その苦しみによって救い、
*彼らの耳を、逆境によって 開かれる。

*神は、あなたを悩みから、束縛の無い広い所に 誘い出された。
*そして、あなたの食卓に置かれた物は、すべて肥えた物であった。

**
あなたは、怒りに誘われて、あざけりに陥らぬように、心せよ。
あがないしろの大いなるがために、おのれを誤るな。
posted by 主ノ歌姫 at 20:28| 交読文 旧約聖書 創世記〜ヨブ記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする